キャンドルはいろんなやり方があるので、ほんの少しだけ紹介します。 |
|
材料 ペットボトル (500mlでも2Lでもいいよ。形状は■か○がおすすめ)、切るもの、ろうそく 0.ペットボトルの半分位で上下に分かれるように切る キャンドルサービスで持つことができます。(まっすぐもちましょう)。 ![]() ![]() ![]() ![]() 子供が持っても結構安全です。これは2Lのペットボトルです。 下半分をスタンドにするとこんな感じ。右はつたを挟みました。 |
|
材料 アルミ缶(サイズはお好きに♪)、キリ、缶きり、ろうそく、くぎ<ろうそくに合ったサイズを選ぼう> 0.アルミ缶の飲み物を飲む♪ 見る方向を考えて一文字ずつ書いたものを並べれば、メッセージにもなるね。 これ、飲み口の方に針金でとめて持つようにもできる。 釘を打つときに長めの板の端をいっしょに打ち込んでしまえば、もっと安全にもてる。工夫してみよう! 私もお勧めは生ダル。すでに持つところがついているので側面を切り開いて使おう。 このときキャップははずしておくといい。キッチンバサミだと簡単に切れる。 |
|
材料 紙コップ、ろうそく、切るもの、 0.紙コップの底にろうそくがきつ〜く通る穴をあける ろうそくの下をアルミホイルで巻いて持つところを作るのとおんなじ意味です。 紙コップを竹の筒や土などで固定します。紙を通すと炎は幻想的です★ 燃えない紙って言うのもあるんですよ。(温泉とかで宴会料理に使われてたりします) 紙コップとろうそくのサイズは用途に合わせてくださいませ。 |
|
材料 お菓子やおせんべいの空き缶、くぎ、ろうそく 0.缶の中身をおいしくいただく 缶の高さよりくぎが短ければ、ふたを閉めてそのまま保存しておくことができます。 まわりをアルミホイルなどで飾った方がきれい★ |
|
あ!メインのろうそくを作ろうかね。 材料 牛乳の紙パック、氷、ろうそくの芯(またはたこ糸)、割はし、 0.牛乳をおいしくいただこう♪そして洗ってね。 溶かしたろうを貝殻やチョコレートを作るときのアルミカップなどに入れれば普通にろうそくができますよ。 色を重ねたければ、1回目のろうがさめたら次のろうを注ぐという作業を繰り返すのだ。 |
雪灯篭 〜雪で作る明かり〜いろんな灯篭を考えて作ってみてはいかがでしょう。雪球灯篭は雪球をたくさん作り積み上げ、最後に真ん中にろうそくを入れて火を灯します。本当に美しい幻想的な世界がよみがえります。(左側の写真)我が息子は自分のお城を作りました。ベランダの部分に雪だまを積んだり、出入り口に火を灯したことでとても素敵なお城になりました。(右側の写真)
|
ファイヤーロード 〜グレープフルーツ〜キャンプファイヤーに行くとき(または帰るとき)の道に等間隔で置くことで、 材料 グレープフルーツ、灯油、ボロキレ 0.デザートに半分に切ったグレープフルーツをスプーンでくりぬいて食べる。 キャンプファイヤーに行くときに使うか、 |
![]() この日は強風でかなり炎があがり燃えていました。(↑は野外かまど) ・・風が強いときにはやめた方がいいかもしれません。 グレープフルーツの下に輪切りにした竹を置いて高さを変えてみました。 いろいろアレンジできるといいですね。 |
火文字字の通り炎で気持ちを表します。(TOPの文字のようになるわけです) 材料 金網(大きなものがなければ針金ハンガーなどで工夫)金網をかける場所&台 針金 灯油(台所洗剤の入れ物などに入れるといい) 0.文字を決める。燃えても読めることが大切なので文字をよく考えましょう。(ひらがなは結構難しい文字が多いのです) ★みんなが注目してくれるような演出ができたらいいね。 誰かが話をするとき・キャンプファイヤーの盛り上がったとき・帰り道・・・いろいろ考えてみよう★ |
炎の色を変えるのをやりたいと思っていますが、まだ実践にいたらず。。。実践したものだけを書くことにしているので、この夏できたら報告しますね♪
キャンプファイヤーのことは、当分書かないと思いますので、どこかで探してください。
夜には夜の楽しみ方がある。歌い、語るのもいいもんだ。普段知らなかった友の意外な一面なんて見られることもある。ここではほんの少しだけ体験ゲームを紹介します。 |
|
| 暗闇かくれんぼ 人数は何人でも!必ず範囲と時間を決めておいてね。初心者には田んぼでやるのをおすすめ。カッパを着ていたほうがどんなところに隠れても安心<汚れ&虫> 暗闇で何色が見えて何色が見えないかがよくわかるんだなぁ。(実は私、赤いカッパを着て寝ていたらいたら踏まれたことがあります)昼間に見た場所でやるのもまったく違って面白いぞ! |
|
| 懐中電灯で遊ぼ 普段の生活に必要のない懐中電灯。これが使いたくってしょうがないのがこどもたち。ただ歩くもよし、ポイントを作ってハイクするのもよし。蛍光や夜光、反射シールなどを使えば、グループゲームだってOK!場所や人数を考えて工夫してあそぼ♪ |